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今こそ取り組みたい!外国人採用サービス5選!

コロナにより停滞していたグローバル人材の活用ですが、
ワクチンの接種開始やオリンピック開催により少しずつ動き出しています。
働き方は見直されつつありますが、日本の人材不足という課題については変わりません。
そこで今回は、テレワークに役立つサービスをジャンル別にご紹介いたします。


<目次>

目次[非表示]

  1. 1.外国人採用サービス
    1. 1.1.JPORT
    2. 1.2.Bridgers
  2. 2.外国人育成サービス
    1. 2.1.株式会社Linc
    2. 2.2.Oneterrace
    3. 2.3.Saola
  3. 3.HRDXとは
  4. 4.最新ウェビナー情報


外国人採用サービス


JPORT

JPORTは、新卒・中途市場にでてきづらい、全国有名大学のグローバル人材と直接つながる、双方向オンラインマッチングサービスであるJPort Match(ジェイポートマッチ)を運営しています。
マッチングなので、ターゲットとする学生に対して会社からアプローチすることができ、直接のコミュニケーションが取れるためミスマッチを少なく、費用対効果の高い採用が実現できます。




Bridgers

Bridgersは、志望する外国人だけを集めて現地で単独面接会を実施できるサービスです。
現地への移動~面接会運営のサポート、内定後のアフターフォローまでトータルサポートいただけるので、初めて外国人採用をしたい方にもおすすめです。
また、料金も採用が決定したときのみ紹介料が生じる完全成果報酬型のためコストがかさむという心配も無用です。




外国人育成サービス


株式会社Linc

株式会社Lincは、日本初の優秀層のインバウンド・タレントに特化した長期インターンマッチングサービスと、オンラインに特化した、中国人向け進学Eラーニングサービスをメインとして提供しており、東証一部上場企業からベンチャー企業まで幅広い企業様に対してハイクラス人材を提供し、企業の成長を加速させます。






Oneterrace

Oneterraceは、グローバル人材育成をテーマにした各種研修プログラムを、日本(本社)の日本人・外国籍社員向け、現地法人のナショナルスタッフ向け、グローバル幹部向けに開講しています。マインドセットから、チームビルディング、マネジメント研修まで対応しており、経営戦略と密接に連動した人事戦略が実践できます。




Saola

saolaは、学習計画の作成から進捗管理までトータルで管理できるオンライン日本語学習プラットフォームを提供しているサービスです。授業計画のクラウド化や授業、課題提出をオンラインとすることで、蓄積されたデータから学習方法を比較して、生徒の育成方法の検討をすることができます。さらに、シラバス作成から、宿題管理、オンライン授業、採点、面談など、それぞれ異なるツールがSaolaだけで完結できるため運用の手間を削減できます。





HRDXとは

2019年12月に発足したベネフィット・ワンとHR Tech(人事)、Health Tech(健康)、Ed Tech(教育)などの各分野でHRテクノロジーサービスを提供する企業が連携し、企業の人事課題解決に取り組む枠組み、オープンイノベーション連合。2021年7月時点111社が参画。

HRDXホームページ
https://corp.benefit-one.co.jp/service/benefit_station/lp-hrdx/



最新ウェビナー情報



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・優秀な人材の確保に悩んでいる…
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